1ヶ月貯めた妻のための妊活精子を妻の親友にお口で全部ヌカれちゃう! miru(SNOS-218)の紹介。
出演:miru ※坂道みる
制作:エスワン ナンバーワンスタイル
作品概要
妻には、昔から何でも打ち明け合う幼馴染の親友がいる。
最近は妊活の相談もしているらしく、排卵日を計算して“最も濃い精子を注ぐため”に禁欲する――そんなタイミング法を試していた。
「せっかくだし、排卵日まで我慢してみようか」
そう決めて迎えた排卵日前日。
妻の親友が“精のつく料理”を振る舞ってくれることになった。
禁欲で張り詰めていた身体に、美人すぎる彼女の笑顔や距離感は刺激が強すぎた。
ふとした瞬間、反応してしまった股間。
まずい――そう思った時には、彼女はもう気づいていた。
夜になり、妻が先に眠ってしまう。
自分も気持ちを落ち着けようとしていたその時、親友が耳元で囁いた。
「さっき、勃ってたでしょ?」
「寸止めすると、いっぱい溜まるらしいよ?」
「……ちょっと試してみる?」
冗談めいた声なのに、視線は熱っぽい。
気づけば誘惑を拒めず、そのまま彼女に導かれていた。
「フェラなら浮気じゃないよね?」
舌先が亀頭をなぞり、裏筋をゆっくり這い、熱い唾液が絡みつく。
玉裏から奥まで丁寧に舐め上げられ、ジュルジュルといやらしい水音を立てながら、何度も寸止めされる。
射精寸前まで追い込まれては止められ、限界を超えた快感だけが積み上がっていく。
喉奥まで呑み込むようなディープスロート。
その瞬間、張り詰めていた理性は完全に吹き飛んだ。
「っ、やば……出る……!!」
堪え切れず、禁欲で溜め込んでいた欲望を大量に吐き出してしまう。
本当は妻との妊活のために我慢していたはずなのに――。
それなのに、一度知ってしまった快感は忘れられなかった。
根元から先端まで絡みつく、あのトルネードみたいな舌使い。
禁欲するたびに身体は敏感になり、排卵日前日になると、また彼女を求めてしまう。
そして関係は、次第にフェラだけでは終われなくなっていった。
禁欲で極限まで敏感になった身体。
背徳感に煽られる不倫の快楽。
理性を溶かすような濃密な愛撫。
「今日も……我慢できなかったんだ?」
そう囁かれるだけで、もう抗えない。
妻のために始めたはずの禁欲は、いつしか親友との秘密の快楽へ変わっていた。
このまま堕ちていけば最後には何が残るのか――。
それでも、あの快感の沼から抜け出せそうになかった。
miru情報
miruの風俗店在籍が確認されています。
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風俗(デリヘル&ソープ)在籍情報
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