
有原(peep108)を紹介。
出演している素人女性を特定
AV女優:有岡みう

内容説明
部屋に足を踏み入れた瞬間、肌にまとわりつく空気が明らかに違った。
落とされた照明が視界を甘く曖昧にし、アロマの香りが肺の奥まで染み込んでくる。
いつもの施術だと自分に言い聞かせていたが、その日担当についた有村さんを見た瞬間、鼓動が一段階跳ね上がった。
低く落ち着いた声、無駄のない所作。
白衣の下に隠しきれない、なだらかな腰のラインと柔らかそうな胸の膨らみ。
理性がじわじわと削られていくのが分かった。
マッサージが始まると、彼女の指先がゆっくり、ねっとりと肌をなぞってくる。
押す、撫でる、その一つ一つが妙に意味深で、体温が伝わるたびに背骨の奥が熱を帯びた。
呼吸のタイミングが自然と重なり、吐息が耳にかかる。
「力加減、大丈夫ですか?」
耳元で囁かれただけで、下腹部がピクリと反応する。
時間が進むにつれて、手はじわじわと鼠径部へ近づいていく。
澄ました表情のままなのに、目元だけがとろんと潤み、色っぽさが滲み出ていた。
会話は途切れ、部屋には肌と肌が擦れる音と、微かな吐息だけが残る。
爪先でスーッと滑らせるフェザータッチがあまりにも巧みで、
抑えきれずに反り返ったちんぽの先から、透明な我慢汁が糸を引いて垂れるのがはっきり見えた。
顔が近づき、吐息が絡む距離で――
「近いですね」
そう笑った次の瞬間、柔らかな唇が触れ、舌が遠慮なく口内に入り込んでくる。
唾液が混ざり合う、くちゅっという音が妙に生々しく部屋に響いた。
有村さんの舌はそのまま喉、首筋、そして胸元へ。
乳首を舐め上げられた瞬間、口に含まれたちんぽがビクンと跳ね、
奥から精子がこみ上げてくる感覚に思わず腰が浮く。
舌で転がし、吸い上げるテクニックがあまりにも凶悪だった。
興奮しきった有村さんは、パンパンに張り詰めたそれを自分の股間に押し当てる。
「……ほかのお客さんには、内緒ですよ?」
そう囁きながら、騎乗位でずぷりと腰を落とし、自分からいやらしく動き出す。
出し入れするたびに、ぬるぬると絡みつくおまんこの中がうねり、
ビクッと震えると同時に、キュウッと締め付けてくる感触がたまらない。
最後は正常位で、奥まで突き上げたまま中出し。
全身が痺れるような、最高の時間だった。
あのフェザータッチ――
もう一度、いや何度でも体験したくなる。